ひゃくしょうしょくまい  百姓食米
 
 

勝常村は、遠き昔よりこの地にあり、平安初期にこの地を訪れた徳一上人による

会津五薬師 

     一、中央薬師・勝常寺(福島県湯川村)

       二、東方薬師・慧日寺(福島県磐梯町)

         三、西方薬師・上宇内薬師堂(福島県会津坂下町)

           四、北方薬師・北山薬師(福島県北塩原村)

             五、南方薬師・野寺薬師(福島県会津若松市)の

五箇寺の建造により「会津の中の御仏・勝常寺」として名を馳せる。

一説によると徳一上人は都への食物献上の命を受け全国を旅し、たどり着いた

会津の地は天災の影響もなく、平坦で食物の収穫には適した場所であると見込み、

仏ごとで周囲の百姓を束ねて都への食料調達の本拠地とした。という仮説もある。


    毎年4月28日 五穀豊穣を願い勝常寺念仏踊りが行われる。



    〒969-3556 福島県河沼郡湯川村大字勝常字代舞1789

                                       代表  齋藤 信次

            電話・FAX 0241(27)4598


       お問い合わせ  hyakusyo@happy.interq.or.jp


     百姓食米プロジェクト・オフィス  アートマックシステム内

勝常村の百姓のこだわりを味わってみて下さい。

  百姓食米コンセプト!


「百姓食米」は厳選された

単一水田で収穫された米で

本来なら

「一年間の苦労を共にした

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